2011年10月

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悩みをそのままにしておくことの危険性

つm【浮気調査のスペシャリスト あおぞら探偵社】

悩みをそのままにしておくことの危険性。

どんなに信じている人でも、
どんなに徳の高い人でも、
親、親戚、兄弟、パートナー、子供。

どんな人でも、

「人は裏切ります。」

特に「浮気」ともなるとそれは顕著に出てきてしまい、長年二人三脚で連れ添ってきたパートナーでも、裏切るときは簡単に裏切ります。

裏切るというのは、つまり「他の人と浮気をする」という事です。

人は浮気をしているときには、90%以上の人は、

「好きになったからしょうがない」
「あの人が相手にしてくれないから」

などと、「自分を正当化」する傾向にあります。

しかし浮気されたほうがたまったもんじゃありません。
浮気の事実を知ったとたんに、頭が真っ白になり、食事はのども通らず、仕事にもせいが入らなくなる、という最悪のスパイラルに陥ってしまいます。

浮気しているほうは、相手とイチャイチャしていて、浮気されている方の気持ちなんて理解しませんし、関係ないと思っています。
なので、態度として冷たくあしらったり、メールの返信なんてしようとも思いません。
さらには、暴言を吐いたりするような方もいます。

でも浮気されているほうは、人生が終わったようなどん底の悩みを抱えているわけですね。

んでいるばかりいると、あなたの人生がもったいないと知っていても、悩んでしまう。

中には悩みで仕事をなくした方がいます。
中には悩みで犯罪を犯してしまった方がいます。
中には悩みで子供にあたってしまった方がいます。

我々が携わってきたクライアントには「悩みにより人生を棒に振ってしまった方」を多く見てきています。

悩みはそのままにしておくと危険です。
2011年10月31日

岡山では結婚調査が多い

【結婚調査のスペシャリスト あおぞら探偵社】

岡山では浮気調査についで、結婚調査が多いです。

探偵と言えば、浮気調査、家出人捜索、ついで多いのが結婚調査です。
岡山では家出人捜索よりも、結婚調査が多いですが、
その理由として、

「古風な考え方の方が多い」

という事が考えられます。
親御さんからのご相談が多いのですが、

「今度結婚する相手がしっかりした人なのか?親はどうなのか?職場での評判はどうか?」

と、将来を考えている親御さんだからこそのご相談にのります。

その他にも、

・借金はどれくらいあるのか?
・以前交際していた人と何故別れたのか?
・住所はどういったペースでかわってきたのか?

などなど、
調べたいと言われる方、色々と調べたい事があるようです。

将来をともにする相手のことですから、
最初に調べておいて「安心を買う」という意味では結婚調査をしておいたほうがいいです。

岡山の方々というのは、
将来の安定、お子様の将来をしっかり考えている方が多い、というのはほのぼのしますね。
2011年10月28日

浮気を防ぐ3つの方法

【浮気調査のスペシャリスト あおぞら探偵社】

浮気を防ぐ3つの方法。

・パートナーが浮気したから調査して欲しい
・浮気されている!なんとか有利な離婚をしたい
・浮気しているかもしれないから調べて欲しい

というご相談を2日に1度は伺っています。
「岡山/倉敷」という小さな土地でも、これだけの相談があるというのはビックリですが、
それ以上に、

「相談者は浮気をされやすい行動をしているな」

というのが率直な感想です。

ですので、
「浮気を防ぐ3つの方法」について紹介します。

1.1週間に1度は夫婦関係を持つ

夫婦関係を持たない夫婦というのは、浮気の確率が高いです。
相手を満足させてあげる精神があれば、浮気の確率は低くなるでしょう。

2.相手に気持ちを見せすぎない

毎日ラブラブ光線が出ていては、いつか向こうもあなたも疲れてしまいます。
疲れているところに新しい相手が「ぽっ」と出てきたら、ついつい新しい相手にちょっかいを出す可能性も出てきます。

全くださない、というわけにはいきませんが、まれに出す程度で抑えておけば相手との距離もいい感じになると思います。

3.束縛しすぎない

束縛をすれば嫌がります。
束縛をしなければ自由になります。

この辺のやり取りが難しいのですが、基本的に束縛をしないほうが「浮気の確率」というよりも「浮気をされた後」の対処が楽になります。

この人は束縛しすぎるから戻るのも嫌だ

と言う風になれば、せっかく気付いた関係もすべてなくなってしまいますよね。


浮気を防ぐ3つの方法を紹介しましたが、
実はまだまだあるんですよ。

ただ、最低限3つを意識しなければやれる事も出来ないので紹介しました。

是非「浮気を防ぐ3つの方法」を意識しながら、普段の生活に活かしてみてくださいね。
2011年10月27日

ど素人が浮気調査をした結果…

【浮気調査のスペシャリスト あおぞら探偵社】

ど素人が浮気調査をした結果…。

パートナーが浮気をしていているのを偶然知ってしまった。
あなたはどうしますか?

・自分の目で浮気相手を確かめたい?
・すぐに離婚?

あなたはなんとかしたいけど、お金が無いため探偵社に依頼する事が出来ません。
そこで「今はインターネットで色々調べながらやれば問題ない!」と自分で浮気調査をする事にしました。
もちろんずぶの素人です。

では法律の知識、探偵業の経験のない全くのど素人が浮気調査をした結果どうなるか想像できますか?

対象者の行動を把握するためには、尾行やら張り込みが必要になります。
相手の行動が100%わかるのであっても、最低でも4時間以上の尾行、張り込みをしなければいけないでしょう。

何も知らずにそんな時間も相手の事をつけまわしていたら、、、しかも相手は普段から目を合わせている人物。

結果はみえみえです。

バレるというリスクが大きすぎて何も出来ないでしょう。
更に、有利に離婚するために映像に残そうものなら至難の業です。

つまり、
全くのど素人がたった一人で浮気調査をした結果、相手にバレてしまい、

・関係はグズグズ

となってしまい、最悪は浮気相手にパートナーを取られてしまうかもしれません。

もしもあなたが事実確認をなんとかしてでもやりたい!とお考えなら、プロの調査員に相談する事をオススメします。
2011年10月25日

信頼できる探偵社かわかってしまう魔法の質問

【浮気調査のスペシャリスト あおぞら探偵社】

信頼できる探偵社かわかってしまう魔法の質問。

・仕事での飲みの席が急増した。
・同窓会、送別会などの特別な席が増えた。
・外出前には結婚指輪をつけていたのに、帰宅した時には結婚指輪がついていなかった。

もしも旦那さんが怪しい行動をとっていたとしても、
不用意に問い詰めて「関係が崩れてしまう」と思うとどうしても前に進む事が出来ません。

こういったケースの時には、
探偵社に頼むのがベストだと思いますが、

「何を基準に探偵社に依頼すればいいのかわからない」

と言う方が多いようです。

どの探偵社からしてみても、「弊社にお任せ下さい」としか言わないはずなので、
今回は、

「どういった探偵社に頼むのがいいのか?」

をコッソリと教えましょう。

信頼できる探偵社かどうか、というのはたった1つ質問でわかってしまいます。

まずはどこでもいいので「気になる探偵社」に電話してみましょう。

そこの探偵社の「金額」が気になると思いますので、
行動調査の金額を尋ねるかとは思いますが、ポイントとしては

「浮気調査はいくらですか?」

なんて聞かないようにしてくださいね。
どの探偵社も答えれるところはありませんから。
答える場合は「信頼できません」ので御注意ください。

ここで魔法の質問です。

聞く場合は、

「1日辺りいくらくらいで調査できますか?」

です。

信頼できる探偵社であれば内容をきっちり聞いたうえで、

「1日辺り○○円から調査します。」

とはっきり答えます。

答えられない探偵社の場合は、莫大な調査費用がかかるだけでなく、まともな調査をしてもらえない可能性がありますので注意が必要です。

なぜそうなるか?

信頼できる探偵社というのは、相談を受ける窓口も「調査員」である可能性が高いんです。
普段から調査を行っているからこそ、相談内容の受け答えもしっかり出来ます。

金額が高くついたりするケースの場合は、「相談専用窓口」を設けています。
相談専用の窓口を作るとどうなるか・・・?おわかりいただけますよね?

余計な人件費、余計な事務所費用、莫大な広告費。
多大な経費がかかるので、その経費分料金が高くなり、依頼人の負担となるわけです。

更に窓口専用の方は、料金についてはっきりいえないケースがほとんどです。

まとめです。

「1日の料金がはっきりと明言できる探偵社」にお願いすれば、
騙される確率は低くなるでしょう。
2011年10月24日

パートナーの秘密を知ってしまったときの対処法

【浮気調査のスペシャリスト あおぞら探偵社】

パートナーの秘密を知ってしまったときの対処法です。

例えばあなたが女性だったとします。

普段は何も気に留めない旦那のかばんをふと見てしまいました。
中には「ホテルのマッチ」が入っているではありませんか!

しかも「ホテルのマッチ」にはしっかりとレシートまではさまれています。

このような状況になったとき、あなたはどのような行動をしますか?

1.すぐに旦那の胸ぐらをつかみ、問いただす!
2.友人に相談する
3.自分で解決しようと、旦那の所有物を物色する
4.何もせず様子を見る

この中で1番2番3番を選んだ方は「不利な状況」に追い込まれる確率が高いので注意してください。

これが正しいというわけではありませんが、
将来的に離婚を考えていて、有利に離婚をすすめたいと思っていたのであれば、4番が正解です。

何もしなかったら相手の思うつぼ

と思われるかもしれませんが、下手に感情に任せて行動してしまうときほど「相手に有利な状況」を作ってしまいます。

問いただしても言い訳しますよね?
友人に相談しても、情報がもれてしまう事を考えてしまいますよね?
所有物を物色すると、相手にばれる確率は高くなりますよね?

全く何もしないというわけではありませんが、
一度落ち着いて解決方法を考えるというのが理想的です。

もしも今あなたがそういった状況なのであれば、ご相談いただいてもかまいません。
まずはどうやったら落ち着けれるか?どうやったら有利な離婚が出来るか?を一緒に考えていきましょう。
2011年10月21日

自分で浮気調査したら失敗した人へ

【浮気調査のスペシャリスト あおぞら探偵社】

自分で浮気調査をしたら失敗した人へ。

パートナーが浮気をしていた!
悔しいし、ギャフンと言わせたい、その前に「本当に浮気をしているか?」を確認しておこう。

探偵社に頼むとお金がかかるから、初めは自分で何とかやってみよう!
幸いにもインターネットで検索すれば、浮気調査の方法はいくらでもあるし。

よし、まずはあの人の車に携帯GPSを仕込んで…。

ここにいるから尾行してやろう!

…あれ??

いつの間にかばれちゃってる。

なんてことありませんか?
今のご時勢、グーグルで「浮気調査の方法」と検索すれば、沢山自分でできる浮気調査の方法が出てきます。
弊社でも「プロが教える浮気調査の方法」をマニュアルとして差し上げていますが、自分で浮気調査をして失敗(バレてしまった)した方もいらっしゃると思います。

でも御安心下さい。
自分で浮気調査をして失敗したからといって、パートナーが浮気をやめる事はありませんし、時間を空ければ再調査を行えば一からスタートできます。

ただし、1つだけ注意しなければなりません。

それは「1人では絶対に調査しないこと」です。

たいてい調査を失敗する人は自分ひとりでなんとかやってやろうと思っています。
一人で調査するのが何故いけないか?

パートナーというのはあなたとの共有時間が多いんです。
そんなあなたが尾行していて、もしちょっとでも目が合えばどうなるかわかりますよね?

「なんでこんなところに一人でいるの?」

と疑問になります。
疑問から確信に変わり、それで「バレた」となってしまうんです。

なので浮気調査を行うときは、「友人と2人以上で調査する」のが一番です。

そうすれば「たまたま友人とそこにいた」となります。
この「たまたま」というのは大きな差となります。

たまたま一人よりも、たまたま友人と、の方が「たまたま」を装いやすいのは明確です。

自分で浮気調査して失敗した人へ、あせらないで下さい。
まずは時間を空けて、再度調査してみましょう。

でも絶対に一人では調査しないようにしましょうね。
2011年10月19日

あなた自身で行う浮気調査を成功させるための6つの法則

【浮気調査のスペシャリスト あおぞら探偵社】

あなた自身で行う浮気調査を成功させるための6つの法則。

「もしもパートナーに浮気をされているかも!?」

と感じたら、まずは事実を知りたくなります。

浮気をしているかも知れないからといって、すぐに探偵社に相談される方は少ないと思います。
一番初めはご自身で簡単な事実確認をしてみましょう。

5W1Hという言葉を聞いた事がありますか??

1. 何で浮気し始めたか?
2. いつやっているのか?
3. 誰とやっているのか?
4. どこでやっているのか?
5. いくらかけているのか?
6. どのようにやっているのか?

これらの情報を紙に書いてまとめます。
まとめ終わったら書いた事について、それぞれの理由、解決方法を記入していきます。

頭に思い描いている情報と、紙に書いた情報を同期することで、やるべきこと、やらなくていいこと、これは自分でやれる範囲ではないな、などが見えてきます。

そうなると、最終的に探偵社に依頼するときでも「どの部分だけ頼めばいいか?」がわかりますよね。

もちろん自分で解決できるのであればそれは問題ないでしょう。
具体的に、より具体的に理由、解決方法を書いていく事で、あなた自身で行う浮気調査も成功に近づく事は間違いありません。
2011年10月18日

行動調査で抑えておくべき2つのポイント

【行動調査のスペシャリスト あおぞら探偵社】

行動調査で抑えておくべき2つのポイント。

浮気調査にしても、行方調査にしても、調査の基本となるのは「行動調査」です。
動調査というのは、呼んで字のごとく、

「行動を調査する」

ことなんですが、2点ほどポイントがあります。

1.その人のライフスタイルは?

これは行動調査をする上で非常に重要なポイントです。
住所はもちろん必要なんですが、その他にタバコを吸うのか?好みの食べ物は?好みの異性は?趣味は?など細かく聞いておく事で、調査がしやすくなります。

2.タイムライン

浮気調査であれば、出会った頃から今までの経緯、いつから状況がおかしくなったのか?など、時系列で整理しておけば見えなかった相手の状況まで発見できます。


これらの情報は「聞いて当たり前」の事なんですが、表面上だけ整理している人が多すぎます。

我々の場合、もっと深く、もっと深く、なんなら私がその人自身になったくらいの錯覚を起こすかのごとく、聞きます。

そうすれば行動調査というのは格段にしやすくなり、成果も出しやすいです。
2011年10月17日

探偵社の「残念な」報告書

【浮気調査のスペシャリスト あおぞら探偵社】

探偵社の「残念な」報告書。

粗悪な探偵社に調査を依頼してしまい、いざ報告書を見てみると、

「何これ?」

と思われるような報告書をだされるというケースをお聞きします。

【残念な報告書の例】
・ 写真または映像に「日付、時間」が入っていない。
・ 対象物と合わせて周りの風景が入っていない。

こんな報告書を提出された経験はありますか?

以前お話を伺った相談者の中には、上記のような「残念」な報告書を提出されたという方がいらっしゃいました。
その方のケースでお話しますが、3日間の素行調査で契約金はなんと「200万円」。

あきらかにおかしい金額と報告書の内容でした。

ですが、相談者はこの事を「間違っている」と認識したのは、私と話をしてからです。

世の中怖いものですね。
間違っているか間違っていないかまでを錯覚させれるような探偵社は恐ろしいです。
2011年10月14日

探偵社なんて信用できないっ!

【浮気調査のスペシャリスト あおぞら探偵社】

探偵社なんて信用できないっ!

過去に探偵社に調査をお願いして、「ぼったくられた」「調査が下手だった」「報告書がゴミみたいなものだった」という経験がある人、
もしくは、探偵社に依頼した事が無いけど、なんとなく「うさんくさい」「何をされるかわからない」という方にとっては、

「探偵社は信用できない」

と思われるかもしれません。

実際に、我々の相談者の中には探偵社に騙されてしまい、なけなしのお金をどぶに捨てたと言う経験をお持ちの方もいらっしゃいました。

あくまで私の経験則でしかありませんが、「騙された!」と言われる方の多くは「全国対応の探偵社」に頼まれているケースが目立ちます。

なぜ大手探偵社がわざわざそんな事をするのか?

答えは簡単です。

大手探偵社には「電話対応のプロ」は存在しても「プロレベルの調査員」というのは、その会社が存在している地域しか実質行動不可能ですから。
料金を安くしようとすれば、地域の探偵社に下請けをお願いするしかなく、その下請けももらえる料金が少ないが為に、いいかげんな調査しかできないわけなんですね。

失礼しました、安い料金だからいい加減な調査しかやらない、というよりも、大手探偵社がそういった地域の粗悪な探偵社に下請けに出した時点で「アウト」なんです。

それが全てではありませんが、色んな相談者様にお話を伺ってみるとそのような実態ではないかと、推測しています。

そうなると、

探偵社なんて信用できるわけがありませんよね。
2011年10月13日

探偵社のつながり

【浮気調査のスペシャリスト あおぞら探偵社】

探偵社のつながり。

探偵社っていうのは、すべてが独立しているように思っている方。

それは間違いです。

実は探偵社というのは、通常の企業と同じように「横のつながり」「縦のつながり」というものが存在しています。

横や縦のつながりというのはどういうことか?

横のつながりというのは、基本的に地域で活躍している探偵社同士のつながりですね。
探偵社として独立するときには、どこかの探偵社で独立開業のための勉強をしたり、そもそもとある探偵社の調査員だったりで、探偵としてのノウハウの提供をしあったりしています。

まれに会議を開いては、最新の調査方法について話し合います。

縦のつながりというのは、集客が出来る探偵社が、「下請け」として探偵社に依頼するような形をとる方法です。

実は探偵社というのは、「集客が得意」「調査が得意」「面談が得意」など、得意分野が違うんです。
もちろんすべてをカバーしている探偵社もありますが、すべてが揃っている探偵社というのはそうそうありません。

そこで弱点をカバーするように、依頼内容によっては、下請けや元請にふっているわけです。

縦や横のつながりがあるからといっても、クライアントの情報は暴露されるわけではありませんので、御安心下さい。
2011年10月11日

とある相談者のお話

【浮気調査のスペシャリスト あおぞら探偵社】

とある相談者のお話。

浮気調査の相談を頂いている際にお伺いした話です。

その方は、弊社に浮気調査を依頼する前に別の探偵社に依頼をしたことがあるそうです。
インターネットで検索して、いわゆる「大手」と呼ばれるような信頼できるところがいいという事で、大々的に宣伝をしている探偵社を選んだようです。

相談時には非常に紳士的な方が来られて、親身になって話をしていただいたという事で契約にいたったそうです。

契約金額は200万円。

金額的に大きいのでびっくりされたようですが、面談者からは、

{この見積りは●日まで」

とくぎを刺されたという事もあり、翌日には200万円を振り込みました。

調査期間は2週間だったようで、振込みが完了してから2週間後探偵社から連絡がありました。

「浮気調査の結果、何も出てきませんでした」

報告書の内容に目を通してみると、毎日同じ場所の写真が並べてあり、しかも誰もいない車を延々と撮影していました。
さらにその写真には撮影した日付がないとの事です。

相談者は怒ってその探偵社にクレームとして再調査を依頼する事にしたんですが、大手の探偵社は首を立てに振らなかったそうです。

結局困り果てて、弊社に相談に来られたわけですが、お話を伺う限り「200万円は異常に高いであろう依頼料」である事もわかってきました。

よろしいですか?

あなたがもしも調査をして欲しいと思ったとき、「大手」に頼むのはナンセンスです。
今回の200万円というのは、全国の宣伝料が入っている可能性が高く、内容もすっきりしない調査をされるかもしれません。

払ってから泣き言を言ってもお金は返ってきませんので、なるべく「地域の探偵社」にお願いするようにしましょう。

調査以外に悩み事を増やしたくないならね。
2011年10月 7日

あの人は今!?

【行方調査のスペシャリスト あおぞら探偵社】

あの人は今!?

タイトルを聞いてなんか懐かしい番組があったなぁと感じる方もいるでしょう。

探偵社に相談依頼があるのは、

1番が「浮気調査」で、2番が「結婚調査」、3番が「行方調査」です。

行方調査と言っても、むかーしの知り合い(特に異性)ともう一度だけ会いたいというご相談が多いです。

リアル版「あの人は今!?」

ですね。

30年前にお付き合いした相手にもう一度お話したい事がある。
もう結婚しているだろうけど、久しぶりにお会いしたい。

基本的に10年以上前の方とお話したいという需要が多い感じがします。

10年前とかになると、自分ではどうしようもない方が多いからでしょうか。
どうやって調べればいいのかわからないというのは皆さん一緒のようです。

出きれば詳しい情報があれば一番いいのですが、ある方もいればない方もいます。

それでも探偵である以上、少ない情報から見つけ出します。
必ず、100%と言うわけには流石に言えませんが、高確率で探し出します。

もしも「あの人は今!?」と思っている方がいらっしゃれば、まずはご相談下さいね。
2011年10月 5日

浮気の証拠を出すタイミング

【浮気調査のスペシャリスト あおぞら探偵社】

浮気の証拠を出すタイミング。

浮気調査で得た証拠、いわゆる「不貞行為の証拠」をどのようなタイミングで出せばいいのか?

全く何も知らないクライアントは、

対象者    「浮気なんてしていないよ!」

クライアント 「いいや!ほらっ!証拠だってここにある!」

なんて口げんかをしてしまいます。

これってすごくすごくもったいないです。
何故だかわかりますか?

これは自ら証拠はココにあるんだよっ!って知らせているわけです。
しかも「証拠収集の為に人を雇った」という事までわかってしまう人もいます。

しかも、クライアントがどこまでの情報を掴んでいるかがある程度わかってしまうので、証拠隠蔽についてあれこれ考えるわけです。

人を雇ったという事がわかれば、逆に探偵を雇って証拠隠滅の仕掛けをしたり、今ある証拠についても周りの人間と口車を合わせるようにして、実際は浮気なんてしなかった、と嘘が本当になる可能性だってあります。

ではどうやったら「証拠」を一番有効活用できるか?

答えは簡単。

「言わない」

事です。

何もしゃべらない。普段通りに接する。
これが一番です。

「最終兵器」

は最後までとっておくものです。
途中で見せたり言ったりしてはいけません。
2011年10月 4日

浮気調査がばれてしまったら!?

【浮気調査のスペシャリスト あおぞら探偵社】

浮気調査がばれてしまったら!?

・・・と不安になる気持ちありませんか?
我々に相談に来られる方というのは、浮気問題について悩み、悩み、、、、悩みきって相談に来られます。
同時に、そんな悩みを抱えているから、そこを逆手にとって適当な調査でもされるんではないか?失敗するんではないか?と思われる方も少なくありません。

もしも私がクライアントの立場であったらそう考えますから、調査についての問題点はクリアにしていく必要があると考えます。

では実際に浮気調査がばれてしまった事があるかどうか?

実際は「ありません」

どこの探偵社でもそうか?と言われればわかりませんが、弊社で浮気調査をしていてばれておおもめしたというケースはありません。

もちろんこれはクライアントの協力があり、調査の概要を最後までしゃべらないという鉄則のルールがあるからこそなんですが、ここが守られないとバレてしまう事があるでしょう。

これは浮気調査をする前からある程度道筋を決めているから、そういったトラブルになりにくい、というかなりません。
道筋とは?
クライアントと、浮気調査の内容、進行状況に及ぶすべての内容については他言しないように、しっかりと口止めします。

口止めしておかないとどうなるか?

友人・知人に浮気調査をしている事を言うと、まわりまわって対象者にバレるからなんです。

いくら信用している人だとしても内容はしゃべってはならないように、強く、強く、強く、さらにしつこいほどまでに説明をします。

だからこそ、調査がバレる事もないんです。

また探偵社というのは調査員が1人ではありませんから、バレること自体がありえないほどに確率が低いんです。

「バレちゃったらどうしよう・・・」と思っている方、御安心下さい。

あなたがしゃべらなければ、誰にもばれる事はありませんから。
2011年10月 3日